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株式会社大盛工業
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Business Fields|事業紹介|
事業アウトライン
水と土のスペシャリストとして人々の未来のために。
大盛工業の創業は1967年。以来、首都圏の下水道普及が加速する中で、成長、発展してきました。大盛工業の歩みは下水道の整備・発展の歩みと言っても過言ではありません。
下水道事業で蓄積した技術力を核として、上水道事業へも参入し、現在では不動産関連事業への取り組みも進めています。また、道路工事現場の周辺環境と工事効率を改善するOLY工法を独自開発、さらに、土木事業・不動産関連事業及び新規事業における低コスト、高品質の実現のための資材製造を目的として茨城工場を稼動させています。
◇大盛工業の主要事業領域
上・下水道事業
独自開発のOLY工法、シールド工法、そしてピカルス工法など、大盛工業の高度な施工管理・工事ノウハウが活かされた、創業以来の大盛工業のメイン事業領域です。主に首都圏の官公庁からの受託事業として、「水」という観点から、住みやすい都市づくりに貢献しています。
不動産関連事業
道路、上・下水道などとともに、公園、学校などの公共施設、良質な集合住宅などは、都市の社会資本として重要な要素になっています。大盛工業では、上・下水道事業で培ったノウハウをもとに、近年では、集合住宅を建築し販売する不動産関連事業にも進出しています。
新規事業
環境問題、再開発など、都市には未ださまざまな社会テーマが山積しています。大盛工業では、それらについても、積極的に解決していくことを目指しています。長年にわたって蓄積した技術力で、都市の再開発、太陽光発電事業など、さまざまな都市テーマに挑んでいます。特に太陽光発電事業は発電だけではなく太陽光発電装置の販売も展開しています。今後は売電事業により蓄積したノウハウと不動産関連事業を組み合わせることで、一般の個人、法人に対して、建築物屋上の活用、活用しきれていない土地の活用等をコンサルティングし、太陽光発電設備の建設を請け負っていきます。
生産拠点
工事に使用する鉄板、鉄筋、鉄骨などの土木・建築資材は専門の事業者によって供給することが一般的でした。しかし大盛工業では、現場での工事品質の向上と、竣工後の品質へのこだわりからさまざまな部材を自社で加工・生産しています。今後は太陽光発電装置の架台等の部材を低コストで加工・生産します。
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